KAI house/relife+ premium No.2 掲載

9月14日発売の雑誌「relife+ premium No.2」に “KAI house“を掲載していただきました。
リノベーション専門誌『リライフプラス』の年に一度のプレミアム版です 。
巻頭特集「暮らしを、人生を豊かにするプレミアムリノベ」 Interior Mania に紹介していただいております。
15のリノベ事例が掲載されており、インドアグリーンの紹介もあったりで見どころ満載な号です。

詳細はこちらからもどうぞ → amazon.co.jp/dp/4594618618
本屋さんで見かけたらお手に取ってご覧になってみてください。

ERA house/RIVIERA 事例掲載

イタリア・スペインのデザインタイルを輸入販売しているRIVIERAリビエラ事例掲載ページ“ERA house” を掲載いただきました。

ERA houseは、ビンテージ・クラシック感の出ている既存の素材を活かした戸建リノベーションです。新規キッチンやペニンシュラカウンター、キャビネット収納などはブラウンシルバーのメタリック塗装やオーク材を染色した突板仕上げとし、ビンテージな空間とモダンなデザインとのバランスをとっています。ゴールドの入ったキッチン壁面のセラミックタイルや、枠や床の見切り材などの金物に真鍮を使い、ゴールドをアクセントにしつつ、もともとの場が持つスケール感を静かで落ち着きのある空間にしています。

今回はペニンシュラキッチンの壁面に、金属の鈍い光沢とエイジングした風合いが混ざるRIVIERAのイタリア製タイル LEMMY パンプキンを採用させていただきました。

事例紹介のページはこちらになります。
「ゴールドのアクセントが光るダイニングキッチン」
https://riviera.jp/works/20220425001.html

どうぞご覧になってみてください。

KAI house/CERA TRADING (セラトレーディング)納品事例

欧米のメーカーから水まわり商品(洗面ボウル、水栓金具、アクセサリーなど)を輸入・販売するCERA(セラトレーディング)ホームページ事例紹介ページに“KAI house” を掲載していただきました。

 
KAI house” は、家族の成長に応じて思い出をつなぎながら住み継がれていく住まいとなるよう、ビルのオーナーフロア部分ワンフロアを二世帯住宅へリノベーションした計画です。
それぞれの居場所が緩やかに連続し、共に暮らす家族の関係性や空間の多様性を包括するおおらかな空間となっています。

事例紹介の記事はこちらになります。
セラトレーディング 納品事例 〜時をつなぐ住まい〜
https://www.cera.co.jp/column/casestudy/161/

どうぞご覧になってみてください。

内覧会の開催のご案内 / RIFF house

このたび弊社にて設計監理を進めてまいりました住宅「RIFFhouse」が竣工を迎え、
お施主様と施工会社のご厚意により、内覧会を開催させていただく運びとなりました。
年末の慌ただしい時期ではございますが、是非この機会にご高覧いただきたく、ご案内を申し上げます。

【RIFF house 内覧会】
日時:12月11日(土)11:00 〜16:00
    12月12日(日)11:00 〜16:00
場所:神奈川県川崎市区宮前区土橋
アクセス:田園都市線 宮前平駅・鷺沼駅より徒歩18分
      ( 宮前平駅・鷺沼駅よりバス利用の場合は15分)


感染症予防対策の観点から事前に来場者数を把握させていただきたく、
誠に恐れ入りますが、来場をご希望の方は
「お名前・人数・ご希望日・ご希望の時間帯(番号①〜⑤)」
を下記のメールアドレスまでご連絡ください。
[メールアドレス]
mail@hakuarchi.jp
[ご希望時間帯]
①11:00〜 ②12:00〜 ③13:00〜 ④14:00〜 ⑤15:00〜
*混雑具合によっては、時間変更をお願いさせていただく場合がございます。
*物件情報・行き方の詳細などは上記メールでご連絡いただいた方へお送りさせていただきます。
予めご了承下さい。

[ご来場時のお願い]
・当日はマスクをご着用の上、ご来場ください。
・体調不良や風邪などの症状がある場合は、ご来場をお控えください。
・当日は使い捨ての手袋を入口でお渡ししますので、着用の上、ご見学ください。
以上、お手数おかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

*ご不明な点は、下記までお問い合わせください。
株式会社ハクアーキテクツスタジオ
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-1-3 千駄ヶ谷パークマンション501
TEL:03-5341-4817

RIFF house は構造設計家と設備設計家の自邸でして、関係者全員が設計者という滅多にないチームで
様々な対話と試行錯誤を重ねてまいりました。設計施主のチームワークが結晶となった住宅です。
ご都合あえば是非ご高覧いただき、コメント、感想、ご批評いただけますと幸いです。

SUG house/ 日刊Sumai 掲載

扶桑社さんが運営するWebメディア「日刊Sumai」に”SUG house“を掲載していただきました。
お施主様がモデル撮影に大活躍な記事です。

SUG houseの relife+ (リライフプラス) vol.38・「日刊住まい」取材風景はこちらのブログに綴っておりますので、合わせてご覧になっていただけると舞台裏が垣間見れますよ。↓